AI時代の、人を見るための目標管理

数字には、表れない。
でも、いちばん見たいのは、
そこじゃないですか。

メンバーが何を考え、どう動き、どう乗り越えたか。Hisokaは、KPIの裏にある“人のがんばり”を可視化し、経営に届けます。

メンバーのこと、“数字”でしか
知らないかもしれません。

実際に何をやっているか、届いていない

見ているのは目標の達成率ばかり。現場の動きや工夫は、経営層にほとんど届いていない。

がんばりが、数字に出ない

本当はめちゃくちゃ頑張っている人、深く考えている人がいる。でもその姿は数字には表れない。

地道に支える人ほど、報われない

評価が定量に偏り、チームを陰で支える人の貢献が拾われないまま埋もれていく。

数字だけで、本当にいいのか

AIが業務をこなす時代。“達成率”だけで人を見ることに、違和感はありませんか。

KPIの達成は、これからAIの仕事になる。

これからの数年で、数字を出すこと自体はAIがどんどん肩代わりします。 そのとき経営に問われるのは——

「数字では測れない、
人の価値をどう見るか」。

Hisokaは、その問いに向き合う経営者のためのツールです。

日々の“活動”と“振り返り”が、
定性的な価値になる。

目標を立てる
活動を記録する
振り返る
AIが伴走・言語化

届く

現場の活動と思考が、経営・上司にそのまま見える。数字の裏側が初めて伝わる。

続く

AIが問いを投げ、振り返りを習慣化。記録が途切れず、変化が積み上がる。

支える

トレーナー(上司・人事)が状況を把握し、一人ひとりに的確に伴走できる。

定量では拾えなかった人が、
ここで見つかる

黙々と支える人、人一倍考える人、チームの空気をつくる人—— 数字に出ない貢献を、AIが活動記録から拾い上げて言語化します。

そして続けるほど、本人も気づいていない強み・個性・伸びしろが見えてくる。

公平な評価適材適所キャリア面談の土台

人を、数字だけで見たくない経営者へ。

効率や達成率は、もちろん大事。でもそれ以上に、 「人の温かさ・人らしさ」に投資したいと考えるあなたに、 Hisokaは寄り添います。

組織で使う

トレーナー(上司・人事)×トレーニー(社員)で、 定量だけでなく定性まで見える育成を仕組み化。 現場のがんばりが、経営にちゃんと届く組織へ。

個人で使う

自分の活動と振り返りを積み重ねると、 AIが頑張りの中から得意を見つけてくれる。 自分らしい強みと、進むべき道が見えてくる。

数字の向こうにいる“人”を、
見にいこう。